俺が勝手に考えた!あったら欲しいモノ・サービス9選!

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こんにちは!
アタローです。

台風がどんどこ近づいていてきています!
その名も『サンサン』。『風風(フウフウ)』とか、
『雨雨(ウーウー)』ならわかるけどさ。
『SUNSUN』とも読めるこの名前w

早く去って行って欲しいですよね!
今日は私が通勤電車であまりにも暇すぎたので
こんなんあったらいいな!と考えたサービス、モノをお話しします。

中にはひょっとしたらすでに実現しているものもあるかもしれないけど、
とにかく発表しますw

今回は中国とも、厚木とも関係なく、個人的な『超雑記ブログ』 コンテンツです!!!
ではスタート!

1)前後の体重差だけ表示してくれる体重計

ダイエッしたい!と思い体重計に乗るも、
想像よりビフォアー体重が重かったらショック。どれだけ体重が減ったかだけ表示してくれる機能がついた体重計。
女子にウケること間違いなし。

2)航空機コンパートメントチケット


個室までいかなくともいいんですけど、4名でチケット発券した場合、仲良くワイワイしたいですよね?シートベルト着用時、緊急時は座席が前向きに設定されており、機体安定時の場合のみ座席の回転が許されるという仕組み。そのかわりエコノミーより割高です。

3)在来線電車限定、座席ビッディング(入札)サービスアプリ


電車内で誰が先に降りるか、事前にわかっていてその人の前に立つと双方データ通信により(iBeaconやブルートゥースなど)座席権利を即座に売買することができる。売買成立後、権利取得者は座わることができるc to cアプリ。

売り手(座席譲渡客)は事前に自分の座席額を確定することができ、買い手は入札により権利(座席)を取得する。

売り手が座席位置をアプリ上で入力すると、売買開始が始まる。

禁止事項として、客同士のトラブルを避けるため、満員電車時間帯にはつかうことができない。また有料車両(特急列車など)は使えません!

4)カブトムシ探知ゴーグル


カブトムシが発する成分を感知し、
特殊フィルターを装備したゴーグルをかけるとカブトムシの居場所が瞬時にわかるもの。
夜と朝しか出てこない、しかも餌を設置しなきゃならないなんてなんて、子供達にとって難易度高すぎ。

5)サーモグラフィ機能付きサングラス

これ多分実現可能だし、すでにありそう。
連日連夜暑い日が続く中、オフィス街を歩くだけでもしんどくないですか?
日陰を歩いたり、ちょっとでも涼しい場所を見つけて歩きたい。そんな希望を叶えるメガネ。涼しい場所は青色に表示されます。
ただこれ付けて歩きスマホじゃない歩きサーモグラフィ?で社会問題化しないかが焦点w。

6)やる気スイッチ


画像引用元:https://prcm.jp/user/fGBCGad

おもちゃじゃないホンマもんのスイッチ。
やる気の正体はドーパミンという脳内物質だそうなので、これを引き出すスイッチということ。
『人間のやる気』メカニズムはこうだ。

過去成功体験 →報酬ゲット→ドーパミン放出→俺ってできる!

なので、この過去体験から成功できる、というところまでを呼び起こしてあげればやる気が生まれるという仕組み。

このスイッチは、あらかじめ何種類かの壮絶な体験がプログラムされており、走馬灯のように疑似体験ができる(VRとかでね)。最後はみんなに祝福されたり、お金持ちになったり、モテたりする成功が待っている。

欲しいでしょ?

7)オバQ列車

私が小田急線通勤のため、オバQのラッピング列車が走ってたらシャレになるかなと。
それだけ。

→その後:
どうやら条例に違反していたそうです・・・・。
引用:https://response.jp/article/2011/09/23/162734.html

8)対旦那/奥さん向け愚痴聞き代行専門サービス


愚痴をひたすら聞き、ストレス発散してもらうサービス。60分1万円から。

オプションサービスとして愚痴を聞き終わった後、遠回しに愚痴を漏らされた人に対し代理で是正を行うことも可能。

9)発汗量測定パッチもしくはウェア。


人間は一日どのくらいの汗を掻くのでしょう。よく寝ている間に1Lは掻くと言うけれど、本当?

【商品性能】
パッチをつけて一定時間経過すると、汗の量によりパッチの色が変化します。
汗の量により、運動後の必要水分補給量を把握し、脱水症状を未然に防ぐことができます。

いかがでしたか?
奇抜なものもありますが、なんかどれも実現できそう。。。
じゃないでしょうか。

だれか商品化してくださいーー

ではまた!

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